ループ ザ ループ。

V6デビュー20周年という節目に戻ってきたアラサーがいろいろと本気出して考えてみるブログ。基本V6の話、でも書きたいことを気ままに。

「ループ ザ ループ。」の人気記事10選+変な記事3選


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<ブログが2周年を迎えました/130万PV達成 >

この度ブログ開設から2周年を迎えたので、これまでのアクセス数が多かった記事を以下にまとめてみた。

はじめましての方へは当ブログの雰囲気紹介として、いつもお世話になっている方にはちょっとした振り返りとしてお付き合いいただければ幸いである。

 

 

 

<アクセス数による人気記事> 

[1位]

3日間で約7万PVという数字を叩き出して一気に当ブログ内アクセス数トップに躍り出た最近の記事。井ノ原くんのファンサを間近で見たらすさまじくかっこよかったという話。

2017年9月第3週のはてなブログランキングで20位、9月16日のランキング9位。3回目のランクイン。

 

 

[2位]

V6が20周年続いてきた中でおとずれたグループとしての存続の危機について考えてみた記事。10周年を迎えた後のケンカ、岡田さんの反抗期、三宅さんの「アイドルとして誇りを持ってくれ」という言葉などについて。

ブログ開設後間もない時期に書き、この記事がシェアされたことでアクセスが増えていった経緯があるので入り口がここだった方もおそらく多いのでは。

 

 

[3位]

27歳時のPerfumeの話。3人の活動に懸ける思いに触れつつアイドルが年齢を重ねていくことやそんな姿を見ていて感じたことについて。

特に女性アイドルに焦点を当てて書いたが割と男性アイドルにも同じことが言えると思う。

2016年7月第1週のはてなブログランキング28位、2回目のランクイン。

 

 

[4位]

おもに検索サイトからのアクセスが多かった記事。というのも2015年の終わり〜2017年頭頃まで「V6 解散」で検索するとこの記事がトップに表示されていたため。

記事の出来はともかくとして、検索順位2番目以降に週刊誌などの悪意ある記事がひしめく中のトップ表示だったので、ちょっとした撹乱にはなっていたのではと勝手に微かな手応えを感じたりしていた。

 

 

[5位]

SMAPの解散報道があった直後に衝動的に書いた記事。当時多くの反響をいただいた。→<5ヶ月で30万PV突破、アクセス数と検索順位について考える

この記事を書いた頃にはこのタイトルもなんてことのない言葉に感じたのに、今となっては少し切ない。当たり前だった世界はいまやこんなにも遠い。

 

 

[6位]

晴れて出戻りを決めファンクラブに再入会したので、昔とどう変化しているかを比較してみた記事。V6ファンクラブの愉快な特徴である「会員証はキーホルダー型で触り心地がネチネチしてる」をいじり倒している。

 

 

[7位]

Perfumeのドキュメンタリー映画を見て泣いた後「どうしてこんなに泣けるのか?」と考えながらこれまでの軌跡をまとめた記事。"自分が読んで泣ける動線"を意識したので、今読み返してもまだ泣ける。 

2015年12月第2週のはてなブログランキングで21位。はじめてのランクイン。

 

 

[8位]

ブログを始めた頃に多く言及してきた「岡田の反抗期」に関する記事のまとめ・総括。

私自身も当時それなりにしんどい思いをしたので、この件と改めてちゃんと向き合って消化できた、というのはかなり大きかった。本気を出してしっかり考えてみる、というブログコンセプト(たまに忘れているが)の原点はここだったかもしれない。

 

 

[9位]

10周年記事の続編的な記事。

20周年時にリリースしたシングル曲「Timeless」とメンバー6人で作詞した「〜此処から〜」の歌詞やエピソードに触れつつ、メンバー同士の距離感・関係性について。

 

 

 

[10位]

V6のシングルに特典としてついてきたVR映像の体験記。 そのリアリティがとんでもなかったのでどうにかその魅力を伝えようと必死な記事。VRはとにかくスゴイ。目の前にV6がいた。

 

 

<その他記事> 

アクセス数で記事をまとめてみたところ「ずっと泣いている人なのかな?」と思われかねない…と感じたので、違った方向の記事もいくつか。確かによく泣いてはいるのだがひたすらつっこんだりふざけたり言葉で遊んでいる記事を書くのも楽しい。大好物。 

 

タイトル通り、大昔にイラスト投稿をしていた頃の思い出話。せっせとイラスト投稿を続け、最終的にトニセンのラジオにその旨を投稿し3人から感想をもらった、という世にもおそろしく痛恥ずかしい愚行について。一言で表すなら若気の至り

 

 

V6と恋愛を楽しむゲーム「ラブセン」を始めてみたらいろんな意味で面白かった話。ツッコミが止まらなかった。

2016年にサービス終了してしまったのでもう誰かに「やってみて!」と薦めることはできないが、後世に語り継ぐべきとんでもないコンテンツだった。

 

 

三宅さんと滝沢歌舞伎で共演したジャニーズJr.、Snow Man佐久間くんのキャラが強烈であまりにも衝撃的だったためまとめずにはいられなかった、という記事。全3記事に渡ってひたすらつっこみ続けるという限界に挑戦した。

 

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以上、2017.10.7時点のアクセス数での集計より。

何か動きがあれば都度更新予定。